Home製品のご案内介護浴槽>SAKAImedが提案する入浴装置

SAKAImedが提案する入浴装置

3つの特長

1.多様化への対応

多様化するニーズに対し、
入浴装置のプロとしての総合的な視点から提案を行っています。

2.安全への深いまなざし

安心して入浴していただくために、「現場」を知ることからSAKAImedは始めます。

3.浴室づくりの豊富な知識

レイアウト例や行政情報の提供など、導入に関わるお手伝いもさせていただきます。



多様化への対応

施設の形態、サービスの内容、利用者のニーズが多様化する中、浴室づくりにも、そこで提供されるサービスの質や安全性、採算性など、多角的な視点が求められています。SAKAImedは、リハビリテーション、疾患への配慮、プライバシー、QOL(生活の質)などさまざまな面から入浴を捉え直し、総合的な視点で浴室づくりをお手伝いしています。










安全への深いまなざし

事故を回避するためには、ヒヤリハットなど現場スタッフの体験談をはじめ、実際の使われ方、疾患や障害特有のリスクなど、現場を知り尽くすことが重要です。事故につながる要因を抽出・検討し、メーカーとして、機器の改良に積極的に取り組むことはもちろん、入浴に関わるヒヤリハット情報の共有や納入後の機器の管理にも力を入れています。SAKAImedのリスクマネジメントは常に現場主義。その活動は日々刷新され、終わることはありません。

事前の点検が、事故・故障率の低減に。定期保守点検サービス(有料)を提供しています。 お困りの時はへ


浴室づくりの豊富な知識

SAKAImedは、数多くの実績から蓄積した知識を生かし、入浴装置だけでなく、操作性や動線を踏まえたレイアウト、浴室改修におけるアドバイス、行政情報の提供など、浴室設計や資金に関する各種情報もご提供します。
また、浴室改修工事・設備更新の増加、小規模多機能化・ユニットケア化された施設の増加などの市場背景を見据え、「省スペース・省施工ニーズ」を製品開発にも反映。製品から浴室づくりまで、多角的なご提案に努めています。

浴室プラン集など、浴室設計に必要な各種情報をご提供します。 施設導入プランへ
入浴装置トップへ