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酒井医療のあゆみ 伝統と挑戦 リハビリテーションの可能性に賭けて長い年月。創業期から今日まで、それぞれの時代に、それぞれの挑戦がありました。
Story1 1880年代~ 創始者・酒井嘉平治

医学者が西洋から持ち帰った電気治療器を日本で初めて複製。
必要とされる器械を技術で実現させる、SAKAImedの原点です。

Story2  1960年代~ 「初雪をかく」

新しい医療のために、後に続く人たちのために、道なき道を切り開いていく。
ここから日本のリハビリテーションが始まりました。

Story3 1970年代~ 身体の不自由な人に入浴を

水治療法装置から入浴装置へ。ある療養所から舞い込んできた一つの依頼が、
SAKAImedに転機をもたらしました。

Story4 1980年代~ 「メディカルフィットネス」を提唱

高齢化や成人病問題に対応するべく、医学に裏付けられた筋力トレーニング方法に着目。
新分野への挑戦です。

Story5 2000年代~ 高齢者の自立に向けて

日本から「寝たきり老人」という言葉をなくしたい。
そのために、SAKAImedが取り組む新たなリハビリテーション手法とは。