離職・業務負担軽減対策に、最大80%・最大1,020万円の助成金活用を。
| 対象 | 医師、 経営者、 管理者、 一般、 |
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| 日付 | 2026年08月04日(火) |
| 時間 | 11:00~12:00 |
| 会場 | オンラインセミナー(Teams) |
| 住所 | |
| 受講料 | 無料 |
| 定員 | 100名 |
入浴介助に時間がかかる。職員の負担が大きい。疲労の蓄積が離職につながらないか不安がある。そんな課題を抱える医療・福祉施設の皆さまへ。
「設備更新は費用が大きい」「助成金は難しそう」と先送りにしていませんか?
働き方改革推進支援助成金は、労働時間の削減や年休取得の促進に向け、生産性向上に取り組む事業主を支援する制度です。
実は、入浴機器など、労働能率の向上につながる設備導入にも活用できる可能性があります。
設備を見直すことで、介助時間の短縮、職員の負担軽減、離職対策、そして限られた人員でも無理なく現場を回せる体制づくりにつなげられます。
本セミナーでは、制度の概要、対象となる施設、入浴機器への活用例、申請時の注意点を専門家がわかりやすく解説します。
参加費は無料、オンライン開催ですので、施設や事務所からも参加いただけます。
さらに参加後は、ご希望の方に無料診断をご案内。「自施設が対象となる可能性があるか」を個別に確認できます。
費用を理由に設備更新を先送りする前に、まずは助成金を使えるかご確認ください。
職員の負担を減らし、離職を防ぐための第一歩は、この60分から始まります。
